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カスタマーサクセス
チームスタッフ
(CSTスタッフ)

カスタマーサクセスチームスタッフ(CSTスタッフ) 筏井 清香

カスタマーサクセスチームスタッフ
(CSTスタッフ)
筏井 清香
2019年入社

大学卒業後、新卒でベルリッツに入社。将来は後輩を育てることに挑戦してみたい。

英語が好き、学ぶことが好き

大学時代に留学を経験し、いろいろな国の人々と関われることがとにかく楽しくて、多国籍な環境で働きたいと思うようになりました。また、子供たちに英語を教えるボランティアの経験、英語教員の教育実習の経験も通して、語学を学ぶ人をサポートできる仕事が魅力的だなと感じ、その全てを兼ね備えているベルリッツを選びました。
入社を決意する前には教師になる道も考えていました。
教育実習に行って、教えるだけでなく、周りの先生方と相談できる環境で生徒をサポートできること、近い距離で多面的に関わることができることにも心を惹かれ、とても悩み迷いました。
しかし将来を考えたとき、私自身も英語を学び続けたいし、いろいろな人と関わりを持ち、誰かの役に立ちながら、私自身も成長できる仕事がしたいと思いました。
教師になったら関わることができる人は限定的になってしまうけれど、ベルリッツは教師が多国籍、スタッフもいろいろな業界からの転職者や留学経験者、海外在住経験者などバックグラウンドがバラエティーに富んでいます。そういった人たちと一緒に仕事ができるところが魅力だと感じました。

様々なお客様との出会いが成長に

教師とのコミュニケーションが毎日の刺激に

お客様の世代も仕事もさまざまです。
海外の学会や国内で外国人スタッフに向けてのワークショップを開催するなど、英語が必要なポストに就く準備のために受講されているお客様との出会いが衝撃的でした。
とてもお忙しく土日に出張に行かれることも多々、夜は家に帰るとバタンキュー。それでもやらなければいけないし、学びたいという強い思いでお申し込みされた方でした。新幹線の主要駅など出張に行った先でも受講されるほどで、そんな状況でも頑張っていらっしゃるお客様のお話を聴いて、本当に感動し、心から尊敬できると感じました。
学生も社会人も、自分の人生の選択肢を増やそうとしている人ばかりでお客様から学びを得ることがとても多いです。
お客さまとお話しするともっと頑張ろうというモチベーションになりますし、私も大きく成長していきたいです。

教師とのコミュニケーションが毎日の刺激に

教師とのコミュニケーションが毎日の刺激に

教師とのコミュニケーションでは、英語を使います。仕事の話だけでなく、旅行のお土産を持ってきてくれて現地の話をしてくれたり、スポーツの話で盛り上がったりと私の英語力も期待していた通り、着々とアップしています。英語圏だけでなく、中国やドイツなど、各国出身の教師たちとの会話もとても新鮮です。
日々のコミュニケーションは人と人との関係を近づけてくれる本当に大切なもので、仕事にも良い影響を与えてくれています。
今は異文化、多文化を感じ、たくさんの刺激を受けながら仕事をしています。